単身駐在員の味方!往診してくれてキャッシュレス対応可!DYMクリニックで診察してもらった

タイの生活 ,

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独り暮らしだと、風邪などひいてしまったときは辛いですよね。
海外で暮らしていると、さらに辛い。
しかし、バンコクには自宅やオフィスまで来てくれて診察・クスリの処方までしてくれるクリニックがあるのです。

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バンコクには、日本語通訳がついてくれて、海外旅行保険でキャッシュレス可の病院がありますが、病院へ行くのもダルくて辛いときってありますよね。
また、薬局も近所にないと、クスリさえ飲めないときもあります。

そんなとき「DYMクリニック」では、自宅やオフィスまで来てくれて診察・クスリの処方までしてくれます。
海外旅行保険でキャッシュレス対応も可能です。

実際に私が風邪をひいてしまい、往診してもらいました。日曜日でしたが大丈夫でした。
医師と看護師はタイ人の方でしたが、日本人の通訳の方も同伴しているので、タイ語ができなくても問題なし!

前回までは、日本語が通じないタイのローカル病院へ行っていました。
そのときは、診察時もクスリを受け取るときも、言葉が通じなくて不便しましたが、DYMクリニックでは、診察からクスリの処方まで、日本人通訳の方がついているので全く問題ありません。
(過去記事:【タイの病院】日本語が通じないローカルの病院で診察してもらった

オフィスで仕事していて、体調が悪くなった、しかしダウンしていられない。しかし、早く治したい。
そんなときは、病院へ行くより、DYMクリニックにオフィスまで来てもらうほうが時間の節約にもなります。

ひとつだけ難点があるとしたら、私の加入している某保険会社の場合、保険会社のオペレータと本人確認のやりとりがあるぐらいでしょうか。
と言っても、保険証番号と自分の生年月日といった基本的な個人情報だけなので、どうってことありませんが。

DYMクリニック
年中無休
電話:02-107-1039(日本人対応)
Webサイト:http://dymclinic.com/


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この記事を書いた人

金尾 浩史

2013年1月から2016年5月までタイ・バンコクで働いていました。 嫁はタイ人。タイ人との国際結婚や、タイでの生活を紹介しています。 富山県出身1987年生まれ。  Twitter:@HiroshiKanao  Facebook:Hiroshi.Kanao  Instagram:hiroshi_kanao

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