ラオス・ビエンチャンではタイのtrue moveHはギリギリつかえる

アジア旅行記 , ,

IMG 0819
2014年4月某日、タイのお隣の国、ラオスへ行ってきました。
ラオスの首都ビエンチャンは、タイとメコン川を国境としているところ。
タイと近いため、タイのモバイル通信(true)が使えました

広告

私はタイでモバイル通信を、trueのプリペイドで利用しています。(true moveH)
ラオス・ビエンチャンへ行ったとき、そのまま使えるのか試してみました。

結果は、途中で圏外になるときがありましたが、なんとか使えるレベルでした。
料金も、国際ローミングとはならず、プリペイドのためチャージしていましたが、チャージ金額はそのままでした。

ビエンチャンは、特になにもない世界一静かな首都とも呼ばれています。
コンパクトな街なので、移動は徒歩でも十分でした。

タイとの国境から一番遠いところでも、パトゥーサイ(凱旋門)までしか行っていなので、それより遠くのところは、さらに途切れるのかもしれません。

主に訪れた所

  • ワットタイ空港〜ビエンチャン市街
  • パトゥーサイ(凱旋門)
  • ナイトマーケット(メコン川沿い)
  • ワット・ダム

ある情報では、国際ローミング料金が発生してしまうことがあるらしいので、モバイル通信キャリアのショップで最新情報をチェックされることをオススメします。


広告

この記事を書いた人

金尾 浩史

2013年1月から2016年5月までタイ・バンコクで働いていました。 嫁はタイ人。タイ人との国際結婚や、タイでの生活を紹介しています。 富山県出身1987年生まれ。  Twitter:@HiroshiKanao  Facebook:Hiroshi.Kanao  Instagram:hiroshi_kanao

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です