東京にも進出したバンコクの「ピンクのカオマンガイ屋」に行ってみた。

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ピンクのカオマンガイ屋 title=
東京にも進出したことで有名な、通称「ピンクのカオマンガイ屋
本店のバンコクのピンクのカオマンガイ屋で、カオマンガイを食べてきてみました。

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カオマンガイ食べてみた

まずは、実際のカオマンガイをご覧ください。
IMG 2503
正直、話題になりすぎた感があり、期待しすぎてハードルを上げすぎていくといけないパターンです。
たしかに、おいしいです。それに、他のカオマンガイ屋より鶏肉はふっくらしているような気もしますし、スープもおいしいです。
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日本にいる友人に、どうだった?と聞かれたら、「うん、、、まぁ・・カオマンガイだったよ」と応えるでしょう(笑)

人によって様々だと思われますが、タイ在住の日本人の友人で、ピンクのカオマンガイ屋に限らず、カオマンガイだったら、どこどこが絶対おいしい!という定番は聞いたことがない気がします。
ピンクのカオマンガイが有名だから、そこに行けばいいんじゃない?そんな感じです。

並んでいても回転が早いので心配なし

人気なのは間違いない事実で、日中はだいたい、いつも混んでいて行列ができています。
21時ごろは割りと空いていて、並ばなくてもすぐに席につけます。
ピンクのカオマンガイ屋 店内1
もし並んでいたとしても、回転が早いので、行列の数の割にはすぐに順番がきます。
ピンクのカオマンガイ屋 店内2

行き方

BTSチットロム駅から徒歩15分。
もしくは、センセープ運河の水上バスのプラトナム船着場から徒歩3分で行けます。
水上バスの乗り方はこちら
バンコク都民の足 センセープ運河の水上バス

地図


通称「ピンクのカオマンガイ」で有名ですが、本当のお店の名前は、ラーン・ガイトーン・プラトナム(Raan Kaithong Pratunam)
営業時間:5:30-14:30/17:00-4:00


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この記事を書いた人

金尾 浩史

2013年1月から2016年5月までタイ・バンコクで働いていました。 嫁はタイ人。タイ人との国際結婚や、タイでの生活を紹介しています。 富山県出身1987年生まれ。  Twitter:@HiroshiKanao  Facebook:Hiroshi.Kanao  Instagram:hiroshi_kanao

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